心と身体とピラティスと運動

倉敷・早島でピラティス教室と親子コーディネーショントレーニングしているインストラクターの頭の中を整理するブログ

ママと息子の仲が異常にいい

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自己愛性人格障害者がとっても多いコミュニティーに、ママがベッタリな男の子もいる

 

何だかちょっと違和感を感じたので、調べてみたら、最近は「ママが大好きな男の子」が増えているそう

 

男の子って言ったって、大学生や社会人

 

もう何でも自分で出来そうなのに、事あるごとにママがついてくる

   

気持ち悪い…なんて思わないのか?

 

共通点は反抗期が無い…

 

怪しすぎる…

 

反抗期が無いのは自立していない証

 

反抗期が無いのは、親の意図を自分の意図だと信じている場合がほとんどだ

 

これ、自己愛性人格障害者の特徴

 

バブル時代に社会人になった、競争社会や成果主義で育った強めの母親の息子

 

自己愛性人格障害的な考え方の人がガガッーっと増えた時代なイメージだ

 

そうか、女の子だけじゃなくて、男の子もか…

 

もちろん、母親と同性の女の子だったら、自分の夢も背負わせられるし心を同期するのも簡単だけど、一人しか子供を産まない人も増えているし、別に男の子だからって過保護に育てられない訳じゃない

 

自己愛性人格障害者の子供が男の子ってバージョンもあるのは当然だった

 

小学校位までならかわいいけれど、それ以降はしっかりしてもらいたい

 

男の子も女の子も、過保護やネグレクトで親子関係が健全では無い家庭が増えて、自立が困難な世の中なのかも

 

コロナウイルスも大変だけど、自立出来ない親子がいっぱいいるのも大変だよ

 

自立していない人に感染すると自立して、反抗期が始まるウイルスとか出来ないのかな

 

もし出来たら、パンデミック大歓迎!

 

自己愛性人格障害者達は焦っちゃうかも

何だったら、自己愛性人格障害者の親は自分の子を隔離するかもね

 

なんて、なかなか不謹慎ですが考えてみました